【買取事例】金色のガッシュベル THE CARD BATLLE未開封パックをお譲りいただきました。

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金色のガッシュベル THE CARD BATLLE(ザ・カードバトル)

金色のガッシュベル TCG

『黄金のガッシュベル THE CARD BATLLE』レベル5~7までをお譲りいただきました。

2004年に発売された拡張パックのレベル5~7『白銀の螺閃光 後編』『紫紺の千年闘争(バトル)』『蒼き斥石の光芒』の未開封パックになっております。

白銀の螺閃光 後編

白銀の螺閃光 後編

カードセット『深紅の誓い』とほぼ同時期に発売されたブースターパックで、カードプールも400を超えてきてデッキ構築の幅も広がったころではないでしょうか。

この頃はTCGブームで様々な作品がTCG化していて、遊戯王OCGやデジモンカードなど自販機ブースターで販売されることも多い時代でした。ガッシュベルTCBも例に漏れず自販機ブースターでの販売もあり、パックを剝く楽しみとブースターでガチャをする楽しさが味わえました。

ガチャは100円からカードが買えたので、当時は私もよくガチャして爆死してました。友達と順番に回していき、片方がレア引いた後の回したくなさは異常でした。

紫紺の千年闘争(バトル)

0件のコメントが承認待ちです。紫紺の千年闘争(バトル)

パック名である『紫紺の千年闘争』はプロモカードとして大会の特典としても配布されていました。同時期にはスターターキットの『紅きはじまりの本』が発売されて、新たに新規も獲得して盛り上がりを見せた時期でもあります。

TCG界でも細分化が進む中、この頃くらいにはプレイヤーが多く見受けられたTCGで認知度が高くなった感じがありました。

蒼き斥石の光芒

蒼き斥石の光芒

新弾パック『蒼き斥石の光芒』が発売してすぐに大会が開かれて勢いのあるTCGでした。アニメでの影響もあり参入するプレイヤーも多く、大会も多く盛り上がりを見せていました。

魔本を使用して闘うなど原作をしっかり再現していて良く出来ているTCGだと思います。現在でも対戦会や大会が定期的に行われているようで、根強いファンたちが多いカードゲームだと感じております。TCGにおいては対戦する相手がいないとゲームとして成り立ちませんので、現在のSNSを上手く使って当時からのプレイヤー間の交流が盛んになっているのは嬉しいですね。


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買取ガイド

商品カテゴリー遊戯王/ヴァイスシュヴァルツ
ご依頼地域埼玉県草加市
買取方法宅配買取

※買い取り価格は当日の価格であり、その価格を保証するものではありませんので予め御了承下さい。
※状態や付属品の有無、買い取り方法などによって価格が変動いたします。


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