ライン作業は殴り合い!? キャンディ箱詰め「キャンディラボ」

公開日:Zxion

毎度!Zxionことぜっくんです。
モウチョウモウチョウ。(挨拶)

このクソ忙しい年末に約一週間ほど入院してきました。
(・8・)<イミワカンナイ 

挨拶にあるとおり虫垂炎、つまり盲腸でして。
まだお腹にちっこい穴が開いているとかでハードな運動とかはできませんが、まぁ、なんとか無事通常営業させていただいています。
地味にしんどぉい。

今回はそんな僕が入院前に予約しておいたボードゲーム「キャンディラボ」をご紹介しましょう。
最新最新ン!!

 

1.『キャンディラボ』概要

 このキャンディバー工場では製造機械がフル稼働しています。
あなたたちの役目は菓子職人であり、高級品のキャンディを箱詰めするのに大忙しです。
この目が回るような状況の最中で、あなたは自分の注文を完成させるために、キャンディバーを取らなければなりません。
あなたたちの中で最も優秀な者が、待望の“最高菓子職人”の称号を獲得し、さらに、自分と同じ重さのキャンディを贈られるのです!
しかし、この競争は甘くはありません。
あなたの対戦相手達は、この最高の称号を獲得するためには手段を選びません。
しかしそれは、あなた自身も同じでしょう!
 
「キャンディラボ」では、あなたは注文カードをプレイして、指定された並びでキャンディバーを取ります。
さらに、その効果を発生させることで自分を有利にするだけでなく、何より、対戦相手を妨害できます。
最後のキャンディバーが取られるか、または、注文カードの山札が尽きた時点で、ゲームは終了します。
ゲーム終了時に最も多くのポイントを持つプレイヤーが、勝者となります!
 
(ホビージャパン「キャンディラボ」商品ページより)

 

『キャンディラボ』
 Funnyfox/ホビージャパン
 プレイ人数:2-4人
 対象年齢:8歳以上
 プレイ時間:約15分

■内容物
ルールブック1冊
キャンディバー27本
 青・ピンク・黄色3色各9本
注文カード42枚
 キャンディバー1本のカード12枚(3VP)
 キャンディバー2本のカード18枚(2VP)
 キャンディバー3本のカード12枚(1VP)
ゴールドキャンディ・カード1枚
早見表カード4枚

 

コンポーネントのキャンディバーは結構しっかりしてて、長辺が6cmくらいあって、重さは7g。
カチャカチャして結構いい感じ。
最初、ちょっとだけこういう素材特有(?)の油っぽさがあるので気になる方は遊ぶ前にさっと拭いておくと良いかと思われます。


キャンディの長さは6.5cmくらい


キャンディの重さは7gくらい

 

 

 

2.『キャンディラボ』セットアップ

① キャンディバーの配置

すべてのキャンディバーをテーブル中央に一列に並べます。
キャンディバーには数字とアイコンが書かれている面があるので、その面を上向きにして並べます。

② ゴールドキャンディカードの配置

ゴールドキャンディカードはゲーム中プレイヤーの手札となることはないので、脇によけて置きます。

③ 早見表カードの配布

各プレイヤーに早見表カードを配ります。
ゲームに慣れてきて不要だと思ったプレイヤーは、別に早見表はなくてもかまいません。

④ 注文カードの配布

すべての注文カードをシャッフルし、各プレイヤーに裏向きで配ります。
 ・3-4人プレイ:各プレイヤーにカードを5枚ずつ配ります
 ・2人プレイ:各プレイヤーにカードを6枚ずつ配ります

④ 2人プレイ時の注文カードの配布

各プレイヤーに6枚のカードを配った後、それとは別にカードを6枚裏向きでテーブル上の適当なところに置いておきます。
これはゲーム中に使用する可能性がある「3番目(NPC)の手札」となります。(詳しくは「3-3.キャンディバーの効果」内の【⇔】の部分で記述しています)

⑤ 残りカードを山札として配置

残りのカードは裏向きの山札として適当なところに置きます。
そして、山札からカードを3枚引き、表向きにして山札の横に並べます。
表向きのカードは、いわゆる場札になります。

⑥ 手札の確認

各プレイヤーは、自分のカードの内容を確認します。

⑦ スタートプレイヤーの決定

一番最近キャンディを食べた人がスタートプレイヤーになるのでスタートプレイヤーを適当に決めましょう。

これでセットアップ完了です。

2人プレイの場合と3-4人プレイの場合でほんの少しだけセットアップに違いがあります。
初期手札枚数が異なるのと、2人プレイ専用セットアップですね。
山札を何枚減らせとか、キャンディバーを何本取り除けとかそういうややこしいのが無いのは良いですね。

 

2-1.ゲームの目的(終了条件)

以下のどちらかが発生したら、即座にゲームは終了して、得点計算を行います。

 ①いずれかのプレイヤーがテーブルに置かれている「最後のキャンディバー」を取った
 ②いずれかのプレイヤーが山札から最後のカードを引いた
  (表向きで置かれているカードは関係ない)

 

終了条件と得点計算については「4.ゲームの終了と得点計算」で詳しく解説しています。

 

 

 

3.『キャンディラボ』ゲームの流れ

各プレイヤーは時計回りの順で自分のターンをプレイしていきます。
プレイヤーは自分のターンに以下の3つのアクションのうちどれか1つを必ず実行しなければなりません。

 A:注文を完成させる(手札のプレイ)
 B:キャンディバーをラインに戻す(手札の補充)
 C:救済アクション(AもBも実行できない時の専用アクション)

 

いずれかのアクションを実行したら次のプレイヤーの手番となります。

 

3-1.アクションの詳細

A:注文を完成させる(手札のプレイ)

このアクションでは、注文を完成させるために自分の手札からカードを1枚プレイします。
手札をプレイする場合、条件に一致していないカードはプレイできません。

まず自分の手札からカード1枚をプレイして、それを自分の前に表向きで置きます。

2枚目以降のカードは前の手番でプレイしたカードに重ねるようにして置いていくので、他のプレイヤーからはプレイされた最新のカードしか見えないことになります。


わかりやすいようにラフに重ねましたが、ちゃんと揃えて重ねていきましょう。

※以前にプレイしたカードの確認が自分含め可能かどうかについてはルールブック上では言及されていませんでした。
僕は確認できないことにしたほうが面白いと思いますが、カードの並び順を変えたりしなければ確認してもそこまで影響はないとも思います。
もし「揉めそうだな」と思ったのなら、プレイ前に相談するか、ハウスルールとか言って前もって決めておくと良いかと思います。

 

プレイしたカードに書かれた組み合わせで、並べられたキャンディバーの列(以下ライン)からキャンディバーを取って自分の前に置きます。


手札からカードを出します。このカードを使うんだぜ!


カードに書かれている通りに連続したキャンディバーをラインから取りましょう。

キャンディバーを抜き出して空白になったら、その部分を埋めるように左右のキャンデイバーを詰めます。


詰める際には、ラインに置かれているキャンディバーの並び順は変えないように!

 

今取ったキャンディバーに効果があれば、その効果を適用しなければなりません。(キャンディバーの効果については「3-3.キャンディバーの効果」で詳しく説明しています)

ただし、最後のキャンディバーを取った時だけは例外です。
この時は何本まとめて取っていたとしても、効果を一切適用せずにゲーム終了し、得点計算へと移行します。

ちなみに、ラインの右端と左端はつながっていません。


早見表を見ながら、効果も良く考えて取りましょう。

 

B:キャンディバーをラインに戻す(手札の補充)

このアクションでは、自分が持っているキャンディバーを3本までラインに戻し、カードを引くことができます。

プレイできるカードが全く無い(またはカードをプレイしたくない)場合、自分の持つキャンディバーから最大3本までラインに戻すことができます。


使えるカードない… 詰んだンゴね…?

ラインに戻すキャンディバーは、ラインの端どちらか望むほうに並べていきます。


手元にあった3本のキャンでバーを戻します。こうかな?

 

複数本のキャンディバーを戻す場合には、左右に分けて戻してもかまいません。


こっちかな?

 

次に、戻したキャンディバーに書かれている数字の合計値と同じ数のカードを引きます。


2+1+1で4枚のカードが引ける。 理論上の最大ドロー枚数は9枚。

カードは、山札から引いても表向きで置かれているカードから選択してもかまいません。
表向きのカードを取る場合、そのカードを取ったら山札から1枚引いて表向きで置きます。


カード引いた状態。 これで次のターンは(多分)キャンディが取れるぜ!

カードは、まとめて引くというより1枚ずつ引くという認識でよいでしょう。
そのため、表向きのカードを取った場合は、即座に山札から補充されるという事で良いと思います。

このアクションを実行した場合、次のターンまでカードのプレイはできません。

 

C:救済アクション(AもBも実行できない時の専用アクション)

このアクションは手札にプレイできるカードが1枚もなく、また、キャンディバーを1本も持っていない場合に限りカードを1枚引くことができます。


なにも無い! まぁ、こういうこともあるよね?

山札から引いても表向きのカードから取ってもかまいません。
表向きのカードを選択した場合は山札から1枚引いて、表向きのカードが3枚になっているように補充します。


これで…ワンチャン…!!

このアクションを実行した場合も、次のターンまでカードのプレイはできません。

手札・ラインの状態・他プレイヤーの動き…諸々かみ合わないと詰むのでその時用のまぁ、救済アクションですね。
ルールブックにはそんな風には書いて無いですが。

ちなみに「キャンディバーは無いがプレイできるカードがある」という場合は多分このアクションは選択できない…と思います。
読みようによってはできそうな気がしなくもなくなくなくない?という書き方になってるんですが、まぁ「できない」で良いと思います。

 

3-2.カードの説明

カードに書かれた数字は勝利点です。
ゲーム終了までにたくさん集めましょう。

前述のアクション「A:注文を完成させる(手札のプレイ)」でカードをプレイした場合、カードに書かれている通りにキャンディバーを取る必要があります。
カードに書かれているキャンディバーの色と並び順がぴったり一致するようにラインからキャンディバーを取るという事です。
離れた場所から取ったり、並び順を入れ替えてはいけませんが、カードを回転させての上下は自由に入れ替えてかまいません。


キャンディーバーが取れるパターンは(多分)4つ! 見つけてみようなんだぜ!!

【ワイルドカード】
カードの中にはキャンディーバーの色が3色になっているものがあります。
これはどの色としても扱ってよい、「ワイルド/ジョーカー」カードです。
自分にとって一番都合が良いように使用しましょう。


左が普通のカード、右がワイルドカード。

 

3-3.キャンディバーの効果

キャンディバーを獲得した際、可能な限りキャンディバーの効果を実行しなければなりません。
たとえ実行したくなかったとしても可能であれば実行する必要があります。

獲得したキャンディバーに書かれている効果を実行する順番は自由に選択できます。
また、効果の実行が不可能な場合は何もおこりません。

 


【+】(各色2本/計6本(1VP))
山札の一番上のカードを1枚引くか、表向きのカード3枚のうち1枚を取ります。
表向きのカードを取った場合、即座に山札からカードを引いて補充します。

 


【-】(各色2本/計6本(1VP))
他のプレイヤー1人の手札からランダムにカードを1枚捨てさせます。
捨て札となったカードは、以降ゲーム終了まで使用することは無いので避けておきます。

 


【→】(各色2本/計6本(1VP))
他のプレイヤーが持つキャンディバーから、これと同じ色のキャンディバー1本をラインに戻させます。
戻すキャンディバーは、この効果を発生させたキャンディバーと同じ色でなければなりません。
例えば黄色のキャンディバーを取って、そのキャンディバーにこのアイコンが描かれていた場合、選ばれたプレイヤーが持つ「黄色のキャンディバー」をラインに戻させます。
キャンディバーを戻すときは、その持ち主がラインのどちらかの端を選んで戻します。
ラインに戻すとき、そのキャンディバーの効果は何も発生しません。

 


【×】(各色1本/計3本(2VP))
他のプレイヤー1人がプレイした最新のカード1枚を捨てさせます。
捨て札となったカードは、以降ゲーム終了まで使用することは無いので避けておきます。
捨て札となったカードはゲーム終了時に得点計算の対象になりません。
また、プレイヤーが持つキャンディバーには何の影響もありません。

 


【⇔】(各色1本/計3本(2VP))
自分の手札のカードを他のプレイヤーの手札とすべて丸ごと交換する。
自分の手札が何枚であろうと、相手の手札が何枚であろうと、たとえ枚数が減っても増えても、手札すべてを丸ごと交換します。
この効果は、手札が0枚の相手に対してでも実行できる。
ただしその場合、相手プレイヤーは交換前に、自分の手札からランダムに1枚取って手元に残すこと。
(結果、交換後に手札が0枚にはならない。)

☆ひとこと☆
上の一文は僕がよく理解できなかったのでルールブック原文ママになっています。
「手札が0枚の相手」に対しての場合はまあ理解できたのですが、「自身の手札が0枚の時にこの効果を使った場合はどうなるのか」が読めませんでした。
翻訳の時にどこかへいってしまったのか端からかかれていなかったのか、それともその時は爆アド1)爆アド:すごいアドバンテージの意。カードゲーマーとかがゲーム中か否かを問わず、すごい得をしたときとかに良く使う。そんなに得してなくてもなんとなく使うこともある。なのか。

ちなみに原文を無料の翻訳ツールにかけると、
「この効果は、カードが残っていないプレイヤーが発動できる。この場合は影響を受けたプレイヤーは、最初の手札からランダムに1枚をキープする。」
と、翻訳されます。
ううん…?
書いてないことはできない理論でいけば自分が手札0枚でこの効果を使うと自分の手札は(対象に手札があれば)増えて、対象は0枚になるんだけど…。
良くわからなかったので僕は自身が0枚でも相手が0枚でも、「手札がある方」が手札を1枚ランダムに残すと言う事でプレイしてました。
(たぶん)やさしいせかい。

 

また、2人プレイの場合、『キャンディラボ』のセットアップ「④ 2人プレイ時の注文カードの配布」で用意した「3番目(NPC)の手札」を選択し、それと交換することもできます。

 


【マーク無し】(各色1本/計3本(3VP))
効果なし!
なにも特別な効果は無いが、素点が最も高いです。

 

 

 

4.ゲームの終了と得点計算

以下のどちらかが発生したら、即座にゲームは終了します。

 ①いずれかのプレイヤーがテーブルに置かれている「最後のキャンディバー」を取った
 ②いずれかのプレイヤーが山札から最後のカードを引いた
  (表向きで置かれているカードは関係ない)

 

①のプレイヤーが「最後のキャンディバー」を取った場合には、最後のキャンディバーを取ったプレイヤーは「ゴールデンキャンディカード」を受け取ります。
「ゴールデンキャンディカード」は3点分として扱います。

②の山札から最後のカードを引いた場合には、「ゴールデンキャンディカード」は誰も受け取れません。
表向きになっているカードが残っていたとしてもゲームは終了しますので、山札が0枚になったら即座に終了という認識で良いと思います。

この後は得点計算に移ります。

 

4-1.得点計算

各プレイヤーは、それぞれ「自分が持つキャンディバーに書かれた数字」と「完成した(プレイして残っている)注文カードにかかれた数字」を合計します。
さらに、「ゴールデンキャンディカード」を受け取っていたなら、その分も加算します。

 
キャンディーバーが8点、カードが11点、ゴールデンキャンディーカード3点で合計21点!!

これらの合計値が最も高いプレイヤーがゲームの勝者となり、“最高菓子職人”の称号を獲得します。

もし合計値が同じプレイヤーがいた場合、キャンディバーに書かれている数字の合計値が高い方のプレイヤーが勝利になります。それでも同じ場合にはそのプレイヤー達はみな等しく勝者となります。

 

 

 

5.ヴァリアント

以下はルールブックに書いてあるヴァリアントの項のURLにアクセスして確認したヴァリアントになります。
雑和訳なのでもしかしたら間違ってるかもしれませんが、ご愛嬌ということで一つ。
フランス語とか無理やて。
https://funnyfox.fr/ (フランス語です)

 

■ジュニアヴァリアント1(4-6歳)

キャンディバーに書かれたポイントや効果アイコンが見えないようにバーを裏返します。
自分のターンで実行できるアクションは、カードを1枚プレイするか、カードを1枚引くことです。
カードをプレイしたら、通常のルール通りにキャンディバーを回収してから、カードを1枚引きます。
(つまり手札がなくなることはありません)
キャンディバーを取る時に、キャンディバーに書かれている効果は発生しません。
ゲーム終了時、各プレイヤーは自分が獲得したバーの本数だけを得点として数えます。

 

■ジュニアヴァリアント2(4-8歳)

「3」と書かれているキャンディバーがラインに連続して並んでいないようにセットアップします。
バーは上向きのままですが、バーに書かれている効果は適用しません。
ジュニアヴァリアント1同様、自分のターンではカードを1枚プレイするか、カードを1枚引く、どちらかのアクションを行ないます。
カードをプレイしたら、通常のルール通りにキャンディバーを回収してから、カードを1枚引きます。
(やはり手札がなくなることはありません)
ゲーム終了時、各プレイヤーは自分が獲得したバーに書かれた数字+プレイしたカードの数字を通常のルール同様に計算します。

 

■自分たちでゲームを調整する

キャンディラボの強みはモジュール性!?
あなたの発明は自由です。
既存の効果が気に入らない場合、それを削除して自分で考えた効果を採用すればいいのです。

例えば、手札をもう少しコントロールしたい場合は、相手の手札と交換できる効果を持つ3本のスティックをゲーム開始時に除外するなどしても良いでしょう。

 

 

 

6.あとがき

はぁい!

きらきらしててきれぇい☆
と思って買ったンすけど、結構バチバチの殴り合いゲーな感じ。
特殊効果がほぼ攻撃系なんですよ。
強制発動だし。

特殊効果の応酬で…って、応酬ならいいんだけど、ピンポイントで狙われたりするとマジで詰むので3つ巴にできそうな3人かタイマンの2人がよさそう。
2人でも手札やラインのキャンディバーの並び次第では結構厳しめなことされるので殴り殴られ耐性が多少ないと悲しみのルフラン。

僕の感想は、なんとなく2人or3人がベストな気配がします。
4人プレイは実際やってないのでこれはエアプな感想になるのですが…、4人だとマジ辛そう。
空気読めるマンさんや、仲良しとじゃないと4人は怖い。

実際は4人プレイ、どうだかわかんないですけどね!
今、感染拡大の報が出てる上に僕退院した直後なんで勘弁してクレメンス!


今月の予定がほぼ全部パァなんだぜ!!! クソぁあ!!

 

今回はここまでッスー。

次の記事も読んでね!
よろしくおねがいしまぁす☆

脚注   [ + ]

1.爆アド:すごいアドバンテージの意。カードゲーマーとかがゲーム中か否かを問わず、すごい得をしたときとかに良く使う。そんなに得してなくてもなんとなく使うこともある。
Zxion

ゼクシオンと読みます。(@Boardgameguild)某ねずみの王様が登場するゲームのキャラクターからとりました。ぜっくんって呼んでね!
群馬県館林近辺で仲間とともに「館林たぬきゲーム会」というボドゲ会の主催しています。最近は「たぬきつね工務店」というサークル名でゲムマとかにも出展し始めました。どちらも良きライバルであり協力者である「みこめくん(@mi_comments)」、後方支援の「BEEさん(@MaskedriderBee)」。その他大勢の協力により成り立っています。

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